2017年5月18日(木)

明治安田J2第14節 水戸、京都とドロー

京都-水戸 前半17分、水戸の前田(右)が先制ゴールを決める=西京極陸上競技場
京都-水戸 前半17分、水戸の前田(右)が先制ゴールを決める=西京極陸上競技場

明治安田J2第14節(17日・西京極陸上競技場ほか=11試合)水戸は京都と1-1で、4戦連続の引き分けだった。通算成績は4勝6分け4敗、勝ち点18で順位は14位のまま。

水戸は押し込まれる展開の中、前半17分に橋本のパスに抜け出した前田が右足を振り抜き先制した。前田は今季4点目。しかし後半26分、ゴール前の反則でPKを与えると京都・大黒に決められ逃げ切れなかった。

■ハードワークできた 水戸・西ケ谷監督
全体的にハードワークできたが、相手のペースになることがあった。勝ち点を持って帰ることができたことは評価したい。

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