2018年3月29日(木)

4月から新紙面 新シリーズ企画にご期待ください

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茨城新聞の紙面に4月から新たなシリーズ企画が加わります。魅力アップの新紙面にご期待ください。


■横山大観 紙上ミュージアム(毎月第1、第3水曜付)
今年は水戸出身の近代日本画壇の巨匠・横山大観の生誕150年。岡倉天心らとともに研さんを積んだ「五浦時代」を出発点に明治、大正から戦後までの代表作を、大観研究の第一人者の解説とともに紹介する「紙上ミュージアム」シリーズが始まります。初回は4日付。

■プレーバック1974(社会面)
来年秋開催の「いきいき茨城ゆめ国体」は本県にとって2度目の国体。前回は今から44年前の1974年に開かれました。茨城が舞台のスポーツ祭典は選手だけでなく観客、スタッフとして参加した県民にとってもかけがえのない若き日の思い出です。新たな思い出を育む来年の国体に先立ち、前回74年大会を体験した県民が日替わりで当時の国体を自分史と重ね合わせて語るコーナーが社会面に登場します。1日付スタート。

■茨城いちばん 北関東お国自慢(毎週日曜付)
都道府県魅力度ランキングで本県は5年連続の最下位。お隣の栃木、群馬両県も底辺近辺の常連。こうした北関東の失当な評価に茨城新聞、下野新聞(栃木)、上毛新聞(群馬)の3紙がタッグを組み、逆襲(?)へ地域の魅力やお宝を発信するシリーズ「茨城いちばん 北関東お国自慢」をスタートします。初回は1日付。

■今ドキッ 私立高(毎月第1〜3金曜付)
県内の私立高校それぞれの特色やユニークな取り組みを紹介していく新シリーズ「ココに注目!! 今ドキッ 私立高」が毎月第1〜3金曜付の「週刊いばらき こども新聞」で始まります。初回は6日付。

■地域面にも新企画続々
「県央」「県南県西」「県北鹿行」などの地域面でも新しいコーナーを準備。地域の話題やきめ細かな情報をてんこ盛りにしてお届けします。



このほか、「スポーツ」面では夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)が今年で第100回大会となるのにちなみ、甲子園を沸かせた県勢の活躍、県民の記憶に残る名勝負の回顧シリーズを5月からスタートします。

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2018 年
 4 月 20 日 (金)

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