茨城新聞採用情報

携帯・スマホサイト いつでもどこでも 気軽にニュースを

携帯電話やスマートフォンに対応したモバイル版「茨城新聞」(http://nm.ibarakinews.jp/)が2013年4月1日にスタートしました。ドコモ、au、ソフトバンクの3キャリアに対応し、携帯電話の請求とあわせてコンテンツ利用料が引き落とされる仕組みです。

2008年6月に開設した携帯電話専用サイトは、2009年1月から有料化し、新時代のデバイスにあわせたニュース配信が本格化しました。リニューアルは、もともとあったガラケー用サイトをスマホにも対応させたもので、新しく便利な機能も加わっています。

モバイル版「茨城新聞」は、いつでもどこでも、ニュースをチェックできるのが最大の特徴。県内の話題のほか、全国や世界のニュースもリアルタイムで読むことができます。提供されているコンテンツは、地域の話題や県内経済、県や市町村の動き、高校スポーツをはじめとするアマチュアスポーツ、Jリーグ、プロ野球、釣り情報、おでかけ情報、イベントガイド、お店紹介「いらっしゃい」、料理のレシピなどバラエティーに富んでいるます。日曜当番医、交通取り締まり情報、占いなど毎日の生活情報も盛り込んでいます。

気に入った記事は「クリッピング機能」を使い、保存しておくこともできる。好みの記事をお薦めニュースとして届ける「マイニュース」機能もある。
高校野球は速報も行っている。夏の高校野球茨城大会のイニング速報は人気コンテンツの一つで、高校野球ファンにとっては必需品となっています。

特に便利な機能が教職員の異動検索。新聞紙面の膨大な情報量の中から恩師の名前を探すのは大変ですが、モバイル版「茨城新聞」では学校名や氏名を入力すると瞬時に表示されるため、異動シーズンには大いに役立ちます。

利用方法は、QRコードを読み込んでアクセスするか、各社携帯電話は「メニュー」から入ることもできる。ドコモのiモードの場合は「iメニュー↓メニューリスト↓天気/ニュース/ビジネス↓新聞(地方紙)↓関東甲信越↓茨城新聞」と進みます。トップページの「会員登録」で手続きすると、ニュースを読むことができるようになります。会員登録をしなくても、ニュースの見出しや天気など一部の情報は無料で閲覧することも可能なので、ブックマークだけでもしておくと便利です。

2018 年
 12 月 11 日 (火)

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