【音楽】
【ベストアーティスト】&TEAMの後輩・aoen、“演出方法”が話題「全アーティストやってほしい」「ありがたい」

『ベストアーティスト2025』に出演したaoen(撮影:AYAKO KOJIMA)(C)ORICON NewS inc.


 BTSやSEVENTEENを擁するHYBEの傘下レーベル・YX LABELSが手掛ける新世代J-POPボーイズグループ・aoenが、きょう29日放送の日本テレビ系音楽の祭典『ベストアーティスト2025』に出演。演出方法に反響が寄せられている。



【写真】個性を生かしたスタイリング!きょうのaoen



 aoenは、デビュー曲「青い太陽(The Blue Sun)」を披露。会場では、aoring(ファンネーム)のかけ声が響き渡り、ステージ全体がポジティブなエネルギーに包まれた。さらに、テレビ画面にはサプライズ演出として“手書きの歌詞”が映し出され、歌詞にはメンバーカラーでアンダーラインが引かれ、各メンバーの名前も添えられていた。



 演出方法を受けて、視聴者からは「歌詞の表記、名前もわかるしナイスアイデア」「aoenの演出、全アーティストやってほしい」「初見の人もメンバーの名前とメンカラを覚えられるようになっててこれ考えたスタッフさん天才!」「名前とメンカラまで出してもらえるのも愛だな」「aoen、名前わかるのありがたい」といった声が寄せられている。



 aoenは、オーディション『応援-HIGH ~夢のスタートライン~』を経て2025年に結成された。優樹(YUJU)、琉楓(RUKA)、雅久(GAKU)、輝(HIKARU)、颯太(SOTA)、京助(KYOSUKE)、礼央(REO)の7人で構成される新世代J-POPボーイズグループ。6月11日、シングル「青い太陽 (The Blue Sun)」をリリースし、デビューした。

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