2019年2月3日(日)

科学技術立県はいま 10
人材の育成

足りぬ中堅、若手影響

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「若手の最初の3年は研究者として伸びる時期。責任を感じながら指導している」

筑波山が見渡せる国土技術政策総合研究所(国総研、つくば市旭)の道路地震防災研究室。片岡正次郎室長(49)が20代の研究者とミーティングを始めた。地震防災に携わる…


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2020 年
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