2019年3月7日(木)

伝え方の工夫を学ぶ つくば秀英高

見出しを考える生徒たち=つくば市島名のつくば秀英高校
見出しを考える生徒たち=つくば市島名のつくば秀英高校

茨城新聞の出前授業が2月22日、つくば市島名のつくば秀英高であり、3年生50人が新聞の読み方やニュースを分かりやすく伝える工夫を学んだ。

小沼大樹さんは「見出しの文字数を少なくすることで、より読みやすくなることが分かった」、池沢良介さんは「新たな視点で、新聞が読めそう。うまく活用していきたい」と話した。

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