2019年4月14日(日)

【日本の書展茨城展・奨励賞受賞者の横顔】大和田豊久さん 那珂市

緩急、余白の美を意識

【AD】

優美でしなやかさがある行草体の作品。「国秀集」に収められた中国唐の時代の詩人、萬楚の七語律詩を、緩急や余白の美しさを意識して書いた。

2017年に初受賞し、今回2回目の受賞となった。書道を初めて約30年。「賞に値する作品が書けたかどう…



  • 記事全文(266文字)
    1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)
    または有料サイトで1ヶ月単位で御覧になれます(300円+消費税)
  • Amazonアカウントをお持ちの方
    Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。
  • 携帯課金版(Newsmart)
  • 振込課金版

全国・世界のニュース

2019 年
 5 月 23 日 (木)

メニュー
投稿・読者参加
サービス