2019年12月30日(月)

2020年 茨城新聞の紙面企画

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茨城新聞社は2020年、新たな企画・シリーズをスタートします。ご期待ください。


■手厚く東京五輪報道
2020年は東京五輪・パラリンピックの年。五輪は7月24日、パラリンピックは8月25日にそれぞれ開会式が行われ、世界の注目が日本に集まります。本県でも鹿嶋市の茨城カシマスタジアムがサッカーの会場となります。夢のスポーツの祭典を控え、競技の話題や見どころとともに、アスリートの思い、県民の期待など五輪関連のニュースをきめ細かに手厚く伝えます。7月5、6の両日、県内16市町を走る聖火リレーの様子も詳報します。年頭企画では「東京五輪・パラリンピック 祭典待つ主役たち」と題して、既に五輪出場が内定した本県ゆかりの選手や出場が有力とされる選手を紹介します。


■社会面企画「車社会に生きる」
公共交通が充実した都市部に比べ、地方は車がないと日常生活が不便な「車社会」です。自動車の安全性能や道路環境の改善により「交通戦争」と呼ばれた時代に比べ、交通死者は減っていますが、高齢化の進展による高齢ドライバーの事故防止対策など新たな課題が出てきています。「免許返納」を巡る葛藤など、車社会に生きる人たちの姿をリポートします。


■Sundayかふぇ面に「心と体にやさしいハーブ12カ月」
和洋のハーブを取り上げ、育て方や楽しみ方、歴史などを水戸市植物公園園長の西川綾子さんに紹介してもらいます。第3日曜掲載。1月19日スタート。

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2020 年
 4 月 1 日 (水)

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