2020年5月24日(日)

鹿島番記者メモリーズ 5
03年・天皇杯準決勝

魂残して去ったDF秋田 諦めない姿 最後まで

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2003年12月27日、天皇杯準決勝・C大阪戦。鹿島は決定機を何度もつくり、シュート24本を放ったが、得点はわずか1点に終わり、延長戦でVゴール負けを喫した。「決め切れない」「勝ち切れない」という当時のマイナス面の特徴がもろに出た試合だった。…


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