稲敷の官民11団体 自殺未遂者の支援連携 情報共有、ケア強化へ

【AD】
自殺を試みた人を救うため、警察や自治体、民間が連携する取り組みが稲敷市で始まった。自殺未遂者の連絡先や名前を市の窓口「こころの相談」に集め、法律や労働、心の問題などの専門機関につなぎ、相談者のケアを強化する。警察や消防と自治体が…
この記事は有料です

記事全文1256文字(あと1026文字)

今すぐ読む

1記事単位で2週間ご覧になれます(50円)。

Amazonアカウントにご登録のクレジットカード情報を利用して、簡単にご覧になれます。

紙で読む

この記事は「茨城新聞 2020年11月16日(月)付 社会(23面)」です。

月額3,300円(1日当たり110円)でご購読いただけます。一部130円で県内のコンビニでもお買い求め頂けます。

郵送をご希望の方は販売局までお電話ください。
販売局:029-239-3030

購読を申し込む
有料版で読む

月額3,500円で電子版・紙面をお読みいただけます。

電子版

月額330円でニュースプラットフォーム「NEWSmart」にて、茨城新聞の記事をお読みいただけます。3大キャリアをご契約中のお客様であれば簡単に購読が可能です。

NEWSmart

お振り込みをご希望の場合は、1,980円/6ヶ月で承っております。

振込課金版
データベース

月額11,000円で茨城新聞の全ての記事をご覧いただけます(過去記事はPDFでの閲覧)。

詳細はこちら

最近の記事

ニュース一覧へ

全国・世界のニュース