待機児童、4割減367人 昨年10月、茨城県まとめ 受け皿の拡大進む

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保育所などに入所できない茨城県内の待機児童数が昨年10月1日現在で367人となり、前年同期に比べ4割減と大きく改善したことが29日、県のまとめで分かった。地域に応じた認定こども園や小規模保育施設整備で、受け皿の拡大が進んだことが要因とみら…
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この記事は「茨城新聞 2021年3月30日(火)付 社会(27面)」です。

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