「希望号」を中止

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茨城新聞社と茨城新聞文化福祉事業団は、新型コロナウイルスの感染の収束が見通せないことから、11月に予定しておりました第19回「希望号」を中止といたします。

障害のある人たちに国内旅行を楽しんでもらう「希望号」は1984年にスタート。県民の皆さまの善意に支えられ、前回2019年は総勢約100人が伊勢神宮を中心に三重、静岡、愛知3県の名所を巡り、思い出をつくりました。

昨年の「希望の翼」に続き2年連続の中止となりますが、参加者の健康と安全確保を第一に考え、決定いたしました。ご理解くださいますようお願いいたします。

茨城新聞社
茨城新聞文化福祉事業団

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