石岡・関川小

見出しの工夫を学ぶ児童たち=石岡市立関川小
見出しの工夫を学ぶ児童たち=石岡市立関川小
茨城新聞の出前授業が、石岡市立関川小(宇津野正校長)であり、4~6年生15人がニュースを分かりやすく伝える新聞の工夫を学んだ。

4年の吉田颯真(そうま)君は「5W1H(いつ・どこで・だれが・なにを・なぜ・どのように)で記事を書くと、分かりやすくなることが分かった」、6年の柴崎愛姫(えひめ)さんは「大事なことは最初に書く。ドラマや小説とは違うと知った」と話していた。

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