アートのまち・取手 TAPの現在地

 全てはここから始まった。1991年、東京芸術大取手キャンパスが取手市小文間に開設。市はアートのまちとして変貌を遂げていくことになる。その推進力となったのは、市民と同大、市が99年に立ち上げた取手アートプロジェクト(TAP)。21年目を迎えたTAPのこれまでの20年を振り返り、100年後に向けた展望を探る。

2020 年
 5 月 28 日 (木)

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