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■次のステージへ進化 「公約をしっかり進めていくことが一番の責任。地域の経済を回し、市の財政力を強化し、課題解決に投資…
■小沼勝議長 農福の充実を図る 「二元代表制の一翼を担う議会として執行部と信頼関係を構築し市の発展に寄与したい」と語る…
県北地域の課題を起業などを通して解決する茨城県の地域おこし協力隊に、同県ひたちなか市出身で、埼玉県越谷市在住の鈴木怜寿(…
国際協力機構(JICA)の青年海外協力隊で、中米ホンジュラスに派遣される茨城県牛久市在住の堺果奈江さん(28)が6日、同市役所に沼…
■対話重視、難題に決意 「市長室で一人で食べるのは寂しいからね」。2年前から始めたのは部課長らと弁当を囲むランチミーテ…
■雇用やにぎわい創出 「厳しい改革だが将来のために必要だった。住んで良かったという誇りを持てる鹿嶋をつくりたい」。再選…
第53回日本の書展茨城展(茨城新聞社、茨城書道美術振興会主催)が11~13日の3日間、茨城県水戸市千波町のザ・ヒロサワ・シティ会…
茨城文芸欄「俳壇」の選者が5月から交代となります。茨城県城里町在住の俳人で俳句雑誌「対岸」主宰の今瀬剛一さん(89)に代わり…
■茨城ブランド確立を 茨城県内の中小菓子製造業者でつくる県菓子工業組合は、2月に創立60周年を迎えた。大槻和行理事長(76)=…
■違う条件でも安定生産 「通勤途中、車の中から見える筑波山の稜線(りょうせん)がとてもきれいで、幸せを感じますね」 山…