【アニメ】
雨宮天「胸を揉まれていたシーンですよね?」 『七つの大罪』初登場の第一声に梶裕貴も照れ

雨宮天 (C)ORICON NewS inc.


 声優の梶裕貴、雨宮天、久野美咲、福山潤、高木裕平、神尾晋一郎、お笑いコンビ・NON STYLEの井上裕介が21日、都内で行われたアニメ映画『劇場版 七つの大罪 光に呪われし者たち』完成披露プレミア上映会イベントに登場した。



【動画】セリフネタで盛り上がる雨宮天&梶裕貴



 テレビアニメ『七つの大罪』は2014年に放送がスタートしたということで、この日は、演じたキャラクターの初登場シーンの第一声が流れ、エリザベスは「あの…」を連発しており、「動揺がすごいよ!」「すごく、『あの…』って言っていた」という共演者の指摘に雨宮は「すごく『あの…』って言っていましたね」と照れ。



 司会者からこのシーンについて「覚えていますか?」と問われると、雨宮は「ベッドから起き上がって、胸を揉まれていたシーンですよね?」と照れながら振り返ると、主人公・メリオダス役の梶は「ははははっ!」と爆笑し、「その節は…」と顔を真っ赤にしていた。



 同作は、いまだ人と人ならざる者の世界が分かたれてはいなかった古の時代を舞台に、七人の大罪人により結成された、王国史上 最凶最悪の騎士団<七つの大罪>が世界の危機に立ち向かっていく姿を描く、ヒロイックファンタジー。今回の劇場版は、原作者・鈴木央氏が描き下ろし、テレビアニメから続く“最終章のその先”完結を迎えた彼らを描いた完全新作オリジナルストーリーとなっている。



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