【アニメ】
『ワールドトリガー』「あと3点」必要な玉狛第2…B級ランク戦は最終局面へ 【第13話】

『ワールドトリガー3rdシーズン』の場面カット(C)葦原大介/集英社・テレビ朝日・東映アニメーション


 テレビアニメ『ワールドトリガー』3rdシーズン第13話のあらすじ&場面カットが公開された。



【画像】全員必死…B級戦の最終局面『ワールドトリガー』13話の場面カット



 第13話「1対1」は、ヒュースが落とされた事により包囲をしていた部隊同士による乱戦状態となる。激闘が繰り広げられ、生き残っている人数が徐々に減り「あと3点」が必要な玉狛第2としては状況が厳しくなっていく。運命のB級ランク戦ROUND8はついに最終局面へ。



 『ワールドトリガー』は、「近界民(ネイバー)」と呼ばれる異世界からの来訪者・空閑遊真と、近界民の侵略に対抗する界境防衛機関「ボーダー」の隊員・三雲修が、未知なるモノとの接触や戦いを通して成長していく姿を描いたSFアクション。原作漫画が『週刊少年ジャンプ』にて2013年2月より連載がスタートし、18年12月より『ジャンプSQ.』へ移籍連載。テレビアニメは3期まで放送されている。

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