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『花嫁未満エスケープ 完結編』第3話あらすじ ゆう(岡崎紗絵)、恋人・作良(井上祐貴)との距離感に悩む

テレビ東京ドラマ25『花嫁未満エスケープ 完結編』第3話より(C)「花嫁未満エスケープ 完結編」製作委員会


 俳優の岡崎紗絵が主演を務める、テレビ東京ドラマ25『花嫁未満エスケープ 完結編』(毎週金曜 深0:52~)の第3話が、きょう20日に放送される。



【場面写真】距離感…作良親子を前に戸惑うゆう



 前作は、250万ダウンロードを超えるBookLive発の同名電子コミックが原作で、“結婚適齢期”を迎えたアラサー主人公・柏崎ゆう(岡崎)が結婚に踏み切らない今カレと高校時代の元カレの三角関係で揺れる恋愛模様が描かれた。「完結編」では、前作から半年後、駆け出しのデザイナーとして仕事にまい進し、恋愛から遠ざかっていた岡崎演じる主人公の柏崎ゆうに、再び恋の兆しが訪れることで登場人物たちの物語が動き出す。原作にはない完全オリジナルのラブストーリーとなっている。



 第3話では、作良亮介(井上祐貴)と付き合い始めたゆうが、坂本美沙(小林涼子)・三田亜衣(松村沙友理)に報告するも、作良と娘のいと(沼田あきら)と一緒にいるときに距離を感じてしまうことを吐露する。



 そんな中、松下尚紀(中川大輔)と堀田マミ(美山加恋)の結婚の知らせを受ける。尚紀と話す中で、ゆうは作良親子とどんな関係を築いていきたいのか考えていたところ、深見一(浅香航大)に会い、悩みを打ち明ける。

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