【エンタメ総合】
69歳・内藤剛志、実は「かしこ」大阪屈指の進学校出身 天王寺の“ミシュラン掲載”たこ焼き屋で語る

2月1日放送『大阪おっさんぽ』(C)テレビ大阪


 俳優の内藤剛志(69)が、きょう2月1日放送のテレビ大阪ロケバラエティー『大阪おっさんぽ』(毎週土曜 後6:58 ※関西ローカル)に登場する。



【場面カット】内藤剛志・メッセ黒田・ブラマヨ小杉、天王寺3ショット たこ焼き屋イートインも



 今回の街ブラの舞台となる天王寺は、再開発で「あべのキューズモール」「あべのハルカス」などの大型商業施設が整備され、にぎわっている。メッセンジャー・黒田有、ブラックマヨネーズ・小杉竜一が、天王寺の「てんしば」で待つゲストの元へ。そこに、ゲストの内藤が待っていた。



 内藤は、27クール連続で連ドラ出演の記録を持つ。一方、大阪屈指の進学校「大阪星光学院」で高校時代を過ごしたとあって、天王寺はゆかりの深いエリアだという。テロップには「かしこ かしこ」。



 「てんしば」の敷地内にある産直市場で、おっさんたちは食材を爆買い。大阪産の地ソースが集まったコーナでは、黒田がイチオシの「幻のソース」を紹介する。さらに、ミシュラン・ビブグルマンに3年連続で掲載されたたこ焼き店で、気軽にイートイン。そんな思い出の地で、内藤は「影響を受けたのは、松田優作より藤田まこと」と自身のキャリアを語る。

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