【エンタメ総合】
『おむすび』第106回 患者から怖いと言われた結は…【ネタバレあり】

連続テレビ小説『おむすび』の場面カット(C)NHK


 俳優の橋本環奈が主演を務める、連続テレビ小説『おむすび』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第106回が、3日に放送される。



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 今作は、“どんな困難も明るくたくましく乗り越える”をモットーとする平成時代のギャルが、人々の健康を支える栄養士となり、現代人が抱える問題を“食の知識とコミュ力”で解決しながら、目には見えない大切なもの(縁・人・時代)を次々とむすんでいく、平成青春グラフィティー。



■第106回のあらすじ

結(橋本環奈)が栄養指導する仕事柄、患者から怖いとか厳しいと言われることに複雑な気持ちになる中、幼なじみの佐久間菜摘(田畑志真)は勤め先のコンビニ会社を辞めるかもと言い出し、結を驚かす。菜摘は弁当開発の職場にいて高齢者向けの弁当を提案しているが、過去の失敗のせいか部長からボロカスに言われて、何を提案しても全部却下されているらしい。

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