【エンタメ総合】
なにわ男子・道枝駿佑が出会う“新しい大阪” 『Pen』4月号表紙に登場

『Pen』4月号の表紙を飾るなにわ男子・道枝駿佑


 7人組グループ・なにわ男子の道枝駿佑が、28日発売の『Pen』4月号(CCメディアハウス)の表紙、「なにわ男子 道枝駿佑が出会う、“新しい大阪”」特集に登場する。



 大阪がいま、大きく動き出している。梅田の駅前の一等地に緑豊かな憩いの場を設けた「グラングリーン大阪」に象徴されるよう、アートスポットや飲食街に新しい人の流れが生まれるとともに、都市のあり方そのものを問うような取り組みも始まっている。



 一方で、「私を育ててくれたのは大阪の街と人です」と、建築家の安藤忠雄氏が口にするように、大阪は“人情の街”であり、市井の人々が自分たちの手で街をつくってきた歴史がある。たとえば、古くは豊臣秀吉が城下町を築いて以降、“水の都”大阪には八百八橋と言われるほど多くの橋ができたが、そのほとんどが大阪商人や町人によって架けられたものだ。



 さらに、食文化が豊かな“食い倒れの街”であることも外せない。そんな大阪の街をより深く知るために、郷に入れば郷に従えと、大阪に根をおろす地元の人たちに案内をしてもらった今号。最新の旬なエリアから、名建築やローカルフードまで、「いま」だからこそ出会える大阪の魅力を発見することができる。



 今号では「大阪 再発見」をテーマに、さまざまな角度から大阪をひも解く。

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