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紺野彩夏“楓”と藤井流星“塩谷”の過去…川島如恵留“溝口”の想いも交錯 『キスでふさいで、バレないで。』第6話あらすじ

『キスでふさいで、バレないで。』第6話に出演する紺野彩夏 (C)「キスでふさいで、バレないで。」製作委員会


 7人組グループ・WEST.の藤井流星と紺野彩夏がW主演する読売テレビ「ドラマDiVE+」枠『キスでふさいで、バレないで。』(毎週月曜 深1:29※第6話のみ1:40~)第6話(10日放送)の場面写真が公開された。



【写真】楓(紺野彩夏)は溝口(川島如恵留)から抱き寄せられる



 今作は、ふどのふどう氏によるコミックシーモアオリジナル作品を実写化。営業部に異動したばかりの佐藤楓(紺野)は、夜の会社でうっかり廊下に締め出されてしまう。偶然通りかかった片想いであこがれの先輩・塩谷大輔(藤井)に助けられ、ひょんなことから彼の家に行くことに。



 まさかの展開に焦る楓だったが、そこに戻ってこないはずの塩谷のルームシェア相手が帰宅。とっさにクローゼットに隠れる2人。実は塩谷のルームシェアの相手は、楓の最も苦手とする先輩・溝口悟(川島如恵留)だった。声を出したらバレてしまう状況で密着する体にドキドキが高まる2人。その時、塩谷のくちびるが楓の目前に…。



■第6話 あらすじ「好きだから…ずっと前から」



楓は、業務を意図的に妨害していた臼田(我妻三輪子)の真意を聞き出すため呼び出す。そこで臼田は、同期でかつて総務部で楓の先輩だった織部(佐津川愛美)を楓が退職に追いやったと迫るが、密かに一部始終を聞いていた塩谷が部屋に飛び込み、「織部さんを辞めさせたのは俺です」と衝撃の告白。一緒にいた溝口も動揺を隠せない。



さらに総務部時代の楓と塩谷の真実が明らかになり、楓は涙が止まらない…。すべてが終わった夜、臼田の言葉を鵜呑み(うのみ)にして楓に辛く当たっていたことを謝罪する溝口。そしてついに、胸に秘めていた気持ちを解き放ってしまう…。塩谷、楓、溝口、それぞれの想いが交差し、物語は新たな局面を迎える!

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