【エンタメ総合】
宇宙人・高橋(東京03角田)、“親子ショット”に反響「涙腺はまんまと騙されました」「親子そっくり」

『ホットスポット』に出演する“宇宙人”角田晃広(東京03) (C)ORICON NewS inc.


 俳優の市川実日子が主演を務め、バカリズムが脚本を担当する日本テレビ系日曜ドラマ『ホットスポット』(毎週日曜 後10:30)の公式インスタグラムが9日までに更新され、宇宙人・高橋孝介(東京03・角田晃広)の“親子ショット”が公開された。



【写真あり】そっくり!宇宙人・高橋(東京03角田)の“親子ショット”



 今作の舞台は、富士山麓のとある町のビジネスホテルに勤めるシングルマザーの主人公・遠藤清美(市川)と宇宙人の交友を描いた地元系エイリアン・ヒューマン・コメディー。清美は職場や地元で起きる小さな事件を宇宙人である高橋の能力を借りて解決する。



 公式アカウントは「おかあさんといっしょなオフショ」とつづり、地球人の母・弘子(松金よね子)との親子ショットを投稿。第8話(2日放送)では、高橋が母を事故で亡くしたかのようなトークを展開したものの、“めっちゃ生きていた”ことで注目された。



この投稿には「めっちゃ生きてて本当に良かった」「お元気でよかった」「私の涙腺はまんまと騙されました」「ほっこり」「親子そっくり」といった声が寄せられている。

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