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42歳「圧巻」ボディ・熊田曜子、食事内容に20代感嘆 自分史上“最低”脂肪率・バキバキ腹筋【関コレ】

『KANSAI COLLECTION 2025 SPRING&SUMMER』に出演した(左から)塩見きら、熊田曜子、村雨芙美 (C)ORICON NewS inc.


 タレントの熊田曜子が、3月2日に京セラドーム大阪で開催された『KANSAI COLLECTION 2025 SPRING&SUMMER』(関コレ)に登場し、42歳で自分史上“最低”脂肪率だという美腹筋ボディを披露した。



【写真多数】熊田曜子がランウェイ上で脱衣 バキバキ腹筋披露までの一部始終



 熊田を中心にした同パフォーマンスは、2021年9月以来、8回連続。今回は、後輩の塩見きら(26)、村雨芙美(24)とのトリオでランウェイを歩くと、途中で上着を脱ぎ、投げ捨てた。真っ赤の熊田をはじめ、青、白の水着姿に変身し、ひときわ華やいだ。大阪・関西万博カラーを意識したという。



 熊田はポールダンスを始めて、3年4ヶ月。出演後の取材では、バキバキの腹筋を「圧巻」と絶賛され、熊田は「ポールダンスがある限りずっと6パックでいられる気がするので、続けていきたい」と満足げ。



 20代の後輩2人は緊張がにじみ、塩見は前日にサラダしか食べなかったというが、「熊田さんはたこ焼きを45個食べていて…」と感嘆。熊田はストイックな姿勢を見せつつ「楽しもう」とアドバイス。出番前に涙ぐむ場面もあったという村雨は「お人柄がすばらしい」と熊田を慕った。



 万博のPRのため、吉村洋文大阪府知事(49)、横山英幸大阪市長(43)らも出演し、熊田のイベント最年長はならず。現在のボディについて「体脂肪率は、今までで1番低い」とにっこりだった。



 『関コレ』は、「大阪から世界へ発信する関西の文化イベント」をテーマに2010年に誕生したファッションイベント。モデル、アーティスト、俳優、インフルエンサーらが一堂に会する。今年は4月13日に開幕する大阪・関西万博を受け、世界から見た「日本」を意識し、日本の春を代表する花であり、人生の様々な思い出の瞬間を感じさせる花「さくら」をテーマとした。

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