
【エンタメ総合】
キスマイ二階堂高嗣、“平成”に感じたモヤモヤ吐き出す 山里亮太「二階堂くんにあんな過去があったなんて…!」
6人組グループ・Kis-My-Ft2の二階堂高嗣が18日放送のテレビ朝日・バラバラマンスリー『山里亮太と平成デトックス』(毎週火曜 深2:54)に出演する。2週連続放送の第3回に登場する。
【ライブ写真】幻想的!スーパークレーンで最上階の高さにいるKis-My-Ft2
同番組は、そんな山里亮太と『平成』に感じていたモヤッとした思い出―通称“平成コンプレックス”―を吐き出すべく、平成時代に声を大にして言えなかったアレコレを語りまくり、汗と共にデトックスするトーク番組。
山里は「…すごいよ。二階堂くんにあんな過去があったなんて…!まだまだ頑張らなきゃなと思いましたね!」と二階堂のトークを大絶賛。いったいどんなトーク内容になったのか。
また、きょう11日放送の第2回は引き続き、ヒコロヒーをゲストに迎え『平成のコミュニケーション』をトークテーマに届ける。番組冒頭から、「ケータイっていうのは、そんなにいい発明とは思えないな」と、さっそく“負の感情”を露わにすると、話題は山里が最近データを復旧させたという昔持っていたガラケーの話に。
そのガラケーに眠っていた衝撃メールの内容にヒコロヒーは大爆笑。そのメールについて「M-1のパワー使って○○やってた」「パンドラの箱は開けちゃいけない」と語る山里。そのメールの内容とは。さらに、2人の初対面時のエピソードでは、山里はその日を振り返り「あの時、ごめんね…」とまさかの謝罪。その謝罪を受けたヒコロヒーが一言返すと、より山里は凹むこととなる。










