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小手伸也、朝ドラで橋本環奈の“同級生役”が話題に 45歳でブレイクした「シンデレラおじさん」の経歴を語る【徹子の部屋】

『徹子の部屋』に出演する小手伸也(C)テレビ朝日


 俳優・小手伸也(51)が、きょう11日放送のテレビ朝日系『徹子の部屋』(月~金 後1:00)に出演する。



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 数々のドラマや映画に出演し、印象的な顔と演技が人気に。朝ドラ『おむすび』ではヒロインを演じた橋本環奈のかなり年上の同級生役を演じて話題になった。実は45歳でブレイクするまでアルバイト生活をしていたという小手だが、令和元年~5年の「タレントのテレビドラマ出演ランキング」で4位になり、「シンデレラおじさん」の異名を授かった。



 演劇に目覚めたのは高校時代。早稲田大学の演劇倶楽部に入るため2年浪人したそうだが、入部して知った衝撃の事実を語る。また、小手の憧れの人は大学演劇部の先輩・八嶋智人。その八嶋からのサプライズメッセージに思わず動揺。さらに舞台で共演した美輪明宏に叱られたエピソードも飛び出す。

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