【エンタメ総合】
『おむすび』第121回 結、新しく赴任した外科医のやり方に反発を覚える【ネタバレあり】

連続テレビ小説『おむすび』の場面カット(C)NHK


 俳優の橋本環奈が主演を務める、連続テレビ小説『おむすび』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の第121回が、24日に放送される。



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 今作は、“どんな困難も明るくたくましく乗り越える”をモットーとする平成時代のギャルが、人々の健康を支える栄養士となり、現代人が抱える問題を“食の知識とコミュ力”で解決しながら、目には見えない大切なもの(縁・人・時代)を次々とむすんでいく、平成青春グラフィティー。



■第121回のあらすじ

聖人(北村有起哉)と愛子(麻生久美子)が福岡・糸島に移住することになり、神戸の理容店を翔也(佐野勇斗)が継ぐことが決まって、翔也の母・幸子(酒井若菜)があいさつに来る。愛子がイチゴを育てるつもりだと話すと、幸子は教えるからいつでも呼んでと言う。一方病院で働く結(橋本環奈)は、新しく赴任した外科医のやり方に反発を覚える。

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