
【エンタメ総合】
星野源、エッセイ『いのちの車窓から』収録作が高校国語の教科書に
音楽家で文筆家、俳優の星野源によるエッセイ「いのちの車窓から」シリーズの公式Xアカウントが26日に更新。同書内に収録されている「ひとりではないということ」が、2026年4月から使用開始予定の、高等学校国語科「現代の国語」の教科書に掲載されると伝えた。
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Xでは「星野源さん著『いのちの車窓から』(角川文庫)収録「ひとりではないということ」が2026年4月から使用開始予定の、高等学校国語科「現代の国語」の教科書に掲載されます」と伝えられた。
■報告全文
【お知らせ】
星野源さん著『いのちの車窓から』(角川文庫)収録「ひとりではないということ」が2026年4月から使用開始予定の、高等学校国語科「現代の国語」の教科書に掲載されます。
※昨日のポストから改めてのご報告でございました。いつも本シリーズをご愛読頂き誠にありがとうございます。










