
【エンタメ総合】
シソンヌじろう、青森県弘前市の家をほぼバラす ソフトクリーム愛ありすぎるトーク

お笑いコンビ・シソンヌ(じろう、長谷川忍)が2日、都内で行われたミニストップの『新ソフトクリーム戦略』の発表会に参加した。
【写真】自分で作ったソフトクリームに感動したシソンヌ
知り合いの“よしひこおじさん”という設定で登場したじろうだったが、ミニストップトークになると、たまらず素に戻って愛があふれた。じろうは「家の前にある。地元の住んでるところがバレちゃうけど(笑)。奥さんと(青森県)弘前市に帰るんだけど、近所にスーパーがなくて。ミニストップしか物を買えるところがない。奥さんとミニストップに行って、水とか買って、2人でソフトクリームを食べながら家に歩いて帰るのをよくやってます。東京の家の近くにもミニストップがあって。俳優の戸塚純貴とよくメシに行っていた時に、メシ食べた後に2人でソフトクリームを食べた」とエピソードを披露していた。
さらに、TMCスタジオの中のトークで、じろうは「コンビニがあるんですけど、そこもミニストップなんです。ミニストップって書いてないけど。“隠れストップ”でも食べられるんですよ。よく見たらソフトクリームのオブジェが置いてある」とマシンガントーク。長谷川もじろうに教えてもらうまで知らなかったそう。長谷川は「ドラマの共演者と一緒に行くけど、ドラマの共演者も誰も知らないから、じろうが先頭に立って行くんでしょ」と笑いながら、じろうのソフトクリーム好きっぷりを語っていた。
ミニストップのソフトクリームは1980年に発売開始となり、現在の「ソフトクリームバニラ」で6代目となる。4日から発売されるソフトクリームから7代目となり、名称も「北海道ミルクソフト」へと変更。より濃厚に、ミルク感の強い商品となる。