【エンタメ総合】
渡邊圭祐、海外での“危険な体験”明かす「ナイフを出されて…」

渡邊圭祐 (C)ORICON NewS inc.


 俳優の渡邊圭祐(31)が、21日に放送された日本テレビ系『世界まる見え!テレビ特捜部』(毎週月曜 後7:00)に出演。海外での危険な体験を明かした。



【画像】旅行でリラックスムードな渡邊圭祐



 番組は「危険な旅SP」を放送。世界中のさまざまな“危険シーン”を紹介した。

危険な旅の経験を聞かれた渡邊は、「フィリピンのセブ島に留学していたとき…」と振り返った。夜に友人と食事に出かけ、先に帰るために1人でタクシーに乗った。運転手から「荷物が乗ってるから助手席に乗ってくれ」と頼まれたため、助手席に乗っていたら、「変な路地に入られて、カギを閉められて、そこそこの長さのナイフを出されて…」と告白。「金出せって言われて、その時ポケットに入っていた500円だけ渡したら、すぐカギ開けてくれて」と、エピソードを説明した。



 その後にどうしたかを聞かれ、「大通りに出てもう1回タクシーつかまえました」と笑顔。出演者は「ええ~」「すごい経験だね」と驚いていた。

関連記事


最近の記事

茨城の求人情報

https://cpt.geniee.jp/hb/v1/207318/39/instbody.min.js"