【音楽】
原因は自分にある。、「因果応報アンチノミー」ダンスプラクティス動画公開 天使のように揺れるシーンも

原因は自分にある。


 7人組ダンス&ボーカルグループ・原因は自分にある。(通称:ゲンジブ)が、4thフルアルバム『核心触発イノベーション』(4月23日リリース)のリード曲である「因果応報アンチノミー」のダンスプラクティス動画を公開した。



【動画】天使のように揺れるシーンも!「因果応報アンチノミー」ダンスプラクティス



 「因果応報アンチノミー」のMusic Videoにはないダンスの全貌が初めて明かされた。SNSで話題のタットダンスだけでなく、歌詞に沿った象徴的なダンスが魅力的で、サビの「天国の階段でライブして」という歌詞の部分では、メンバーがマイクを持ちながら天使のように揺れるシーンなどがダイナミックでありつつキャッチーなものとなっている。



 同グループは、大倉空人、小泉光咲、桜木雅哉、長野凌大、武藤潤、杢代和人、吉澤要人による7人組。哲学的かつ文学的な歌詞の世界観を武器とする。7月には東京・国立代々木競技場第一体育館にて『ARENA LIVE 2025 序破急』を2日間開催する。



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