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【韓ドラ】キム・ミンハ&コンミョン、初恋の人が”死神“となって表れるファンタジーロマンスで共演 『私が死ぬ一週間前』U-NEXTで配信開始

韓国ドラマ『私が死ぬ一週間前』がU-NEXTで日本初・独占配信決定(C) TVING Co., Ltd, All Rights Reserved.


 韓国の俳優コンミョン、キム・ミンハが出演するドラマ『私が死ぬ一週間前』が、30日より動画配信サービス「U-NEXT」にて独占配信がスタートした。同作は、生きる意欲をなくした女性の前に、初恋の相手である男性が死神として現れることから始まる、青春ファンタジーロマンスとなっている。



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 数々のヒット作に出演し、ラブストーリーからサスペンスまでをこなす演技力を高く評価されているキム・ミンハが、生きる意欲を失い、引きこもりのような生活を送っていた大学生のヒワンを演じる。ヒワンの高校時代の友人であり初恋の相手でもある死神のラムを、現在本国放送中の『禁酒をお願い』で主演のコンミョンが務めている。



 さらに同作のOSTを、ZEROBASEONEのキム・テレが担当。切なくも希望に満ちた物語をより一層豊かに彩る。



 死神のラムから余命一週間を告げられたヒワンは、残された時間を彼と過ごすことに。ラムの死の真相や2人を取り巻く人間関係が徐々に明らかになっていく展開から、目が離せない。



■スタッフ

監督:ソン・ヒョンジュ、チャン・インジョン



■キャスト

コンミョン、キム・ミンハ ほか



■あらすじ

生きる意欲を失い、引きこもりのような生活を送っていた大学生のヒワン(キム・ミンハ)の前に、高校時代の友人であり初恋相手のラム(コンミョン)が死神として現れる。ラムはヒワンに一週間後に死ぬと告げ、ラムが書き出した10個のバケットリストを死ぬ前に実行しようと提案する。再び一緒に過ごしていくうちに、高校時代には知ることのなかった互いの想いに触れていく。

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