
【映画】
乃木坂46梅澤美波、デコルテ輝く艶やかな衣装で魅了 吉岡里帆へのリスペクト語る

アイドルグループ・乃木坂46の梅澤美波が29日、都内で行われた映画『九龍ジェネリックロマンス』初日舞台あいさつに登壇。デコルテを大胆に見せた艶やかなブラックコーデで観客を魅了した。
【全身ショット】セクシーです…!デコルテあらわな衣装で登場した梅澤美波
原作は、眉月じゅん氏による同名漫画。物語の舞台は、かつて香港に実在した迷宮都市「九龍城砦」。過去の記憶を失った鯨井令子と、誰にも言えない過去を抱える工藤発が引かれ合いながらも、謎に翻ろうされていくミステリー×ラブロマンス。
初日舞台あいさつにはほか、吉岡里帆、水上恒司、竜星涼、柳俊太郎、梅澤美波(乃木坂46)、フィガロ・ツェン、花瀬琴音、池田千尋監督も登壇した。
楊明を演じた梅澤は「撮影が少し進んだ状態で現場入りしたのですが、すっごい緊張していて。私がメイクしている時に里帆さんが撮影終わりに入ってこられて『楊明ちゃんだ~』って迎えてくださって、それがあたたかすぎて緊張がほぐれました。撮影も里帆さんとがほとんどだったので、すごく癒されながら撮影しました」と吉岡へ感謝を伝えた。
撮影は昨年8月の暑い時期に行われ「里帆ささんって顔に汗かかないんです。(汗が)見えないのが、めちゃくちゃキレイで。私は汗だくだくなのに…さすがだなと思いました」とリスペクトを語っていた。