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陣内智則の姪、白昼の万博でピチピチ全身タイツ 宮脇舞依35歳の衝撃姿に反響「アウト案件では、、」

陣内智則 (C)ORICON NewS inc.


 お笑い芸人・陣内智則(51)の姪(めい)で、アイドルグループ・KRD8のリーダー・宮脇舞依(35)が、30日までに自身のXを更新し、大阪・関西万博での衝撃“ミャクミャク・コーデ”を披露した。



【写真】陣内智則の姪・宮脇舞依、全身タイツで衝撃のミャクミャク化



 宮脇は「休日に大阪関西万博へ。ミャクミャク様イメージで行ったら なぜか“動く撮影スポット”」と写真付きで報告。青の全身タイツに身を包み、全身でミャクミャク化した。



 タイツはモジモジくんさながら全身ピチピチで、ボディラインくっきり。すっかり“撮影スポット”となったようで、「非公式なのに公式ヅラしてすみません………一緒に撮ってくれた人、ありがとう」とつづった。



 このほか、大屋根リングの柱「35」での写真も投稿し、「万博コーデで年齢の数字のところで写真とるの流行ってるらしい」とポージングを披露した。



 ファンからは「ちょっwwまwwなにやってんすかw」「これはアウト案件では、、」「公式にしか見えないクオリティ」「スタイルええなあ」「おいおい宮脇さん、陣内さんが黙っていないですよ!笑」「なんか絶妙にエロい!」など、多数のコメントが寄せられている。

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