【エンタメ総合】
3児の母・中村仁美、中学生長男への“9日分”の手作り弁当に反響 コンビニ惣菜なども上手に活用「レトルトカレーやセブンのお惣菜は本当に助かります」

中村仁美アナウンサー (C)ORICON NewS inc.


 お笑いコンビ・さまぁ~ず大竹一樹(57)の妻でフリーアナウンサーの中村仁美(46)が21日、自身のインスタグラムを更新。「お弁当備忘録」と書き出し、中学2年生の長男(13)へ向けた“9つ”の手作り弁当を、写真で一挙に披露した。



【写真】「どれもおいしそう!」「母の愛を感じるお弁当ですね~」中村仁美が公開した中2長男への“9日分”の手作り弁当



 弁当には1~9まで番号を振り、それぞれナンバリングした弁当のメニューについて以下のように紹介した。



(1)ミニとんかつ弁当 いぶりがっこタルタル添え

(2)長男にリクエストされた手羽唐揚げ弁当」

(3)前夜のうどんスープ&おにぎり3種弁当

(4)セブン金のハンバーグ弁当

(5)麻婆豆腐弁当

(6)鶏五目飯ととにかく残り物いれまくった弁当(7)頂き物ホテル監修レトルトカレー弁当

(8)ニラ入り生姜焼き弁当

(9)ふるさと納税牛タン弁当



 投稿では「年末が近づくと心身ともにバタバタしなかなかお弁当作りにエネルギーが注げず…そんな時レトルトカレーやセブンのお惣菜は本当に助かります いや、疲れていてもいなくても頻繁に利用しています」と“レトルト食品”なども活用しながら弁当作りに奮闘するリアルな日常をのぞかせ、「美味しく食べてくれればALL OK!!!いい時代だな~」「#コンビニ惣菜ありがたや」と記していた。



 コメント欄には「どれもおいしそう!」「彩り豊かなお弁当」「母の愛を感じるお弁当ですね~ 男子弁当は肉と野菜の配分が難しいですね」「色合いやネーミングも最高です」「毎日本当にお疲れ様です」などと、称賛や労いの声が寄せられている。



 中村は2011年に大竹と結婚。翌年3月に長男、15年9月に次男、19年6月に三男の誕生を発表した。

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