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【紅白】綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木菜穂子アナが“一番印象に残ったシーン”明かす 「もう泣いていました」場面も
『第76回NHK紅白歌合戦』の放送を終えて1月1日、番組公式SNSを通じ、司会を務めた綾瀬はるか、有吉弘行、今田美桜、鈴木菜穂子アナウンサーのインタビュー動画が公開された。
有吉が「一番印象に残ったシーン」を聞くと、一同は「難しすぎる」とうれしそうな笑顔。
今田は「私はやっぱり『あんぱん』コーナー(スペシャルステージ)。ありがとうございました」と、自身がヒロインを務めた連続テレビ小説をめぐるステージを挙げて感謝。有吉は「関係ないのに泣いてしまいそうでした」と感想を伝えた。
綾瀬は「帰る時に堺正章さんと目があっちゃったので、堺正章さん」とにっこり。有吉は「ちゃんみなかっこよかったですね、HANAもね」と続いた。
鈴木アナは「ユーミンさん(松任谷由実)の『翳りゆく部屋』でもう泣いていました」と明かした。
大みそか恒例『第76回NHK紅白歌合戦』(後7:20~11:45※中断ニュースあり 総合ほか)。放送100年の節目となる今年のテーマは「つなぐ、つながる、大みそか。」で、豪華アーティストの競演が実現し、白組が勝利した。NHK ONEで1月7日午後9時まで見逃し配信。











