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瀬戸康史、6年間片思いを告白 その間一度も会えずも“一途な恋”「ずっと好きでした」
俳優の瀬戸康史(37)が5日、都内で行われたテレビ朝日系連続ドラマ『再会~Silent Truth~』(13日スタート/毎週火曜 後9:00)制作発表記者会見に登場した。ドラマの内容にちなみ、自身の“初恋”を明かした。
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瀬戸は「初めて好きになったのが保育園の時。でも、その人とは小学校別々になっちゃって、でもずーっと6年間、1回も会わなかったんですけど好きで。保育園の思い出のままずっと好きでした」と一途な初恋を告白。
そして、中学になって告白しようと思ったというが、「友達伝いにその子に彼氏がいると聞いて、失恋をしてしまったという…。意地もあったんですかね」と淡い恋心を思い出していた。
本作は、人気作家・横関大氏が上梓した第56回江戸川乱歩賞受賞作『再会』を連続ドラマ化。ある事件で使用された拳銃を小学校の桜の木の下に埋め、誰にも言えない秘密を共有した主人公・飛奈淳一ら4人の同級生。あれから23年、刑事になった淳一は、4人組のひとりだった初恋の相手と再会するのだが…。宿命的な再会から始まる、この冬一番切ないヒューマンラブミステリー。
会見には竹内涼真(32)、井上真央(38)、渡辺大知(35)も登場した。











