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結婚17年目の藤本美貴、新婚時代から続く“ラブラブ”な夫婦習慣を明かす「うちは毎日あります」 夫は庄司智春
タレントの藤本美貴(40)が、6日放送のバラエティ特番『怒りん坊将軍!~加藤浩次&菊池風磨がモメる男と女&AI時代のモヤモヤ徹底解消SP!~』(TBS系/後10:00)に出演。夫でお笑いコンビ・品川庄司の庄司智春(50)とのスキンシップについて赤裸々に告白する場面があった。
【写真】「ステキなご家族」仲むつまじい家族ショットを披露した庄司智春&藤本美貴夫妻
同番組は、MCの加藤&菊池風磨(timelesz)がゲストと共に「生きているとついつい怒ってしまう」怒りの原因を突き詰め、向き合い“少しだけ解決する”というバラエティ。
この日は「家事の分担が不公平」「妹が食事中スマホに夢中」「息子が学校をサボる」など、夫婦や家族、令和ならではの怒りなど、街頭ロケ等で寄せられたさまざまな問題を取り上げた。
パートナーが「スキンシップをしてくれない」という夫婦関係の悩みにフォーカスした場面では、結婚17年目を迎えた藤本が「うちは毎日ありますよ。チューしたり、ハグしたりとかはします」と、自身のプライベート時間について言及。
MCを務める加藤から「どっちから?」と問われると、「どっちからもです。すれ違う時に『おはよう』“チュッ”ってして。ハグしたりとか、しますします」とスキンシップが習慣化していることを明かした。
「それはミキティが嫌な時はないの?」と加藤から続けて質問が飛ぶと、「気分じゃないからしないとかってやり出すと、たぶんもうしなくなるだろうなと思って。(スキンシップは)し続ける。ずーっと」と話し、新婚時代から変わらない習慣であることを紹介していた。











