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“ボールペン講座やり抜いた”庄司浩平の書道作品披露に「味がある」「まだまだ伸び代があります!!」「すみません、親近感が」
俳優の庄司浩平(26)が10日までに、TV情報誌『週刊TVガイド』(東京ニュース通信社)の公式Xに登場。12月26日に発売された同誌の「新春特大号」誌面に“2025年の顔”として登場した際の、“アザーカット”が公開された。
【写真】「すみません、親近感が」公開された庄司浩平の書道作品&粋な和装カット
今回公開されたのは、和服姿で縁側に座り外を見上げる粋なモノクロカットと、「銀 庄司浩平」と書かれた書道作品の2枚。
この投稿を庄司本人も引用し「ボールペン講座やり抜いた人史上最も字が下手だろこいつは まだ未成年の君たち、字は上手い方が良いです。パソコン・スマホばかりでリアルに筆を取る場面は減りますが、ふとした時に字が上手いだけで印象良くなりますから。大人はみんなそう思っています。知らんけど。頑張れ!僕は手遅れです、ハイ」と自身の作品に言及しつつ“若者”たちにメッセージを送った。
フォロワーからは「ボールペンと筆は違いますから まだまだ伸び代があります!!」「味がある!手遅れではありませんよ。バランスが良い字を書かれてます。トメとか、ハネの問題ですかね~」「すみません、親近感が湧いてしまいました」「庄司くんの字はそのギャップも魅力なので…そのままでも問題なしです」「ボールペン講座やりきったならスゴイじゃないですか」「ほぼお顔が見えないのになんでこんなに素敵なの…」など、さまざまな反響が寄せられている。











