
【映画】
濱田龍臣、エゴサーチは「激しめにする」福山雅治との共通点にうれしそうな様子
俳優の濱田龍臣(25)が12日、都内で行われた『映画ラストマン -FIRST LOVE-』大ヒット御礼!<ファースト・ラブ>舞台あいさつに登壇。自身の名前を検索エンジンやSNSを検索し、世間からの評価を調べるエゴサーチを「激しめ」に行っていることを明かした。
【写真】福山雅治に似てる?福山の過去役を務めた濱田龍臣
濱田は映画の反響について司会から尋ねられると、「エゴサーチこよなく愛している。激しめにする」と答え、反響を調べたという。
今回の役について好意的な反響が目立ったといい「ニコニコしながらお家でうれしいと思いながら見ていた」と明かした。司会から福山雅治もエゴサーチをしていることを紹介されると、うれしそうな様子を見せていた。
『ラストマン-全盲の捜査官-』は福山演じる全盲のFBI捜査官・皆実広見と、大泉演じる孤高の刑事・護道心太朗が、難事件に挑む痛快バディドラマ。皆実は事故で視力を失いながらも、FBIで“事件を必ず終わらせる最後の切り札=ラストマン”と呼ばれる特別捜査官。心太朗は、交換留学生として来日した皆実のアテンド役を務める。
最終話ラストの続編となる完全新作スペシャルドラマ『ラストマン-全盲の捜査官- FAKE/TRUTH』が昨年12月28日に放送。さらに、そこからつながる映画『ラストマン -FIRST LOVE-』が同24日に公開されている。舞台挨拶には濱田のほか、當真あみ(19)も登壇した。











