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『ヤンドク!』橋本環奈、フジ月9初回での第一声が話題「まさかの岐阜弁w」「ギャップ最高」【ネタバレあり】

月9ドラマ『ヤンドク!』第1話より (C)フジテレビ


 俳優の橋本環奈が主演を務めるフジテレビ月9ドラマ『ヤンドク!』(毎週月曜 後9:00※初回30分拡大)が12日、初回を迎えた。本作では元ヤンドクターを演じる橋本だが、その第一声に反響が寄せられた。以下、ネタバレを含みます。



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 本作はバリバリのヤンキー娘・田上湖音波(橋本)が猛勉強の末に医師となり、病気に苦しむ患者に寄り添いながら旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく痛快医療エンターテインメント作品。



 初回冒頭、お台場にある病院に清楚(せいそ)なかわいらしい服装で、病院内をザワつかせながらさっそうと歩き、脳神経外科のスタッフルームにたどり着いた湖音波。



 ルーム内では脳神経外科医と循環器内科医の医師が緊急搬送されてきた救急患者をどちらの科で対応するか揉めていた。緊急にも関わらず押しつけ合う2人。この状況にしびれを切らした湖音波は容姿端麗な姿からは想像もできないドスの聞いた岐阜弁で「ええ加減にしやあ!たぁけかっ!」と第一声。スタッフルームを凍り付かせ、湖音波のキャラクター性を周囲が一瞬にして理解するのだった。



 この展開に視聴者からは「まさかの岐阜弁w」「ヤンキー役似合うわー」「ギャップ最高かよ」との反響が寄せられている。

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