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ボビー・オロゴン、ロケで“クレーム事態” 今年で還暦…現在は主に投資家として活躍
タレントのボビー・オロゴンが、きょう13日放送のABCテレビ『相席食堂』(後11:16 ※関西ローカル)に登場する。
【写真】『相席食堂』新企画「世界の格闘技相席」が始動
今年還暦を迎える年男・ボビーは、三重県多気郡多気町を訪れる。6年前にいろいろあって、テレビ出演は減ったが、現在は主に投資家として活躍している。
力の神様を祀る佐那神社から旅をスタートすると、畑で作業中の柿農家と相席。「儲かんのか?」と単刀直入に聞き、投資話を持ち掛けるなど、ボビーらしさは相変わらず。
町は年に一度の“おいないまつり”の真っ最中。商工会の会長さんが始めたフードフェスティバルで、会長さん自ら、テレビドラマにもなった“高校生レストラン”に案内してくれる。
そこでボビーが目をつけたのは、メインイベントのアームレスリング大会。手ではなく、腕を組んで力を競うという。10人の力自慢が参加する男性部門にボビーも飛び入り参加し、「勝負になったら、オレ、燃えるよ?」という言葉どおり、トーナメント荒らし。番組の評判まで落としそうなヒールっぷりに大会サイドがまさかのクレーム…。さらに、そんなボビーが鬼に退治される事態となる。











