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杉浦太陽、旅行先で辻希美らが悲鳴 “虫”恐怖症の発端を回顧「今、ゾワゾワしてます…」
タレント・杉浦太陽(44)が13日放送の日本テレビ系『上田と女がDEEPに吠える夜』(後11:59)に出演。家族旅行での恐怖体験を振り返った。
【写真あり】「希空が主人公で、我が家のわちゃわちゃ感が描かれてます」かわいく描かれた“杉浦家”漫画の書影
この日のテーマは「恐怖症」。MCの上田晋也とゲストたちが日常生活で“恐怖”を感じる瞬間などをトークした。ゲスト出演した杉浦は冒頭、恐怖を感じたエピソードを披露した。杉浦によると、昔、妻の辻希美(38)らとのスキー旅行で泊まった部屋でストーブを覗いたところ、カメムシが大量についていたという。
その数は200~300匹。子どもたちと妻は悲鳴をあげていたという。杉浦は一匹ずつ駆除したというが「3日間、においが取れない。そこからカメムシ一匹見てもだダメですね。今、ゾワゾワしてます…」と“虫”が恐怖症となった原因を振り返った。
杉浦と辻は、2007年6月に結婚。同年11月に長女・希空(のあ)、10年12月に長男・青空さん(せいあ)、13年3月に次男・昊空さん(そら)、18年12月に三男・幸空さん、今年8月に次女・夢空ちゃんが誕生した。











