【エンタメ総合】
百田夏菜子、20代は「悩む暇もなかった」 30代で立ち止まって考える大切さに気付く

20代は「悩む暇もなかった」という百田夏菜子 (C)ORICON NewS inc.


 ももいろクローバーZの百田夏菜子(31)が15日、東京・表参道ヒルズで行われた『好きにすなおに生きてみる展WITH MY MELODY』プレス発表会に登場した。“悩み”に対しての向き合い方について、30代になってからの変化を明かした。



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 「20代の頃は悩んでいる暇がなかった」という百田。多忙すぎる日々に「毎日を全力で駆け抜けていたので、悩みに向き合っている時間がなかったんです。悩みはあったはずなんですけど、今はこの悩みは置いておこうということが多くて」と回顧。



 30代になった今になって「10代や20代を振り返って、『あの時こう悩んでいたよね』と友人とかと話すことが多くなったなと思います。一度立ち止まって考える大切さに気づくことができましたし、それを受け入れる余裕もできたのかなと思います」とほほ笑みながら語った。



 サンリオは、今年50周年の節目を迎えた「マイメロディ」を、2026年は新たな視点で捉え直し、その生き方からいまを生きるヒントを探す『好きにすなおに生きてみる展WITH MY MELODY』を表参道ヒルズ本館吹き抜け大階段にてきょう15日~21日の期間限定で開催する。同イベントは、マイメロディの生き方(「マイメロな生き方」)を通して、自分の“好き”を見つけ、より自分らしく生きるヒントを探すことができる体験型展示となっている。



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