
【エンタメ総合】
菅生新樹“大和”、谷まりあ“さくら”に一目惚れ 見た目を意識する人に囲まれある決断を…『人は見た目じゃないと思ってた。』第2話【あらすじ】
テレビ東京の木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』(毎週木曜 深0:30~深1:00)の第2話が15日、放送される。
【場面カット】“彼女”がいるのに…“モデル”に一目惚れした菅生新樹
本作は「人は見た目じゃなくて中身だ!」と思って生きてきた主人公がファッション雑誌の世界に身を投じたことから“人の見た目”について改めて考え直すオリジナルドラマ。
日常にあふれるルッキズムにとらわれず、周りに求められるキャラで生きてきた主人公が、職場で見た目を意識することを求められ、ファッションやメガネなどを通して新たな価値観に直面していく様をユーモラスに描くファッションヒューマンドラマとなっている。
女性向けファッション雑誌「月刊NOA」編集部に配属された石黒大和(菅生新樹)。第2話では、人は見た目じゃないと思っていた大和だったが、「月刊NOA」の専属モデル・さくら(谷まりあ)に一目惚れしてしまう。
そんな自分が許せない中、学生時代は自分と同じような立場だった田島先輩(河野翔)が自分らしく生きる姿をみて、過去の自分を思い返し、外見をイジられたり、求められるキャラを演じてしまう自分から変わりたくなる。
見た目を意識する人たちに囲まれ、求められる自分とありたい自分との間で揺れ動き、ある決断をする。











