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依頼料は300万円… 中島歩“日暮”、草川拓弥“月白”の下で働くことに『俺たちバッドバーバーズ』第2話【あらすじ】

16日放送『俺たちバッドバーバーズ』第2話より(C)「俺たちバッドバーバーズ」製作委員会


 テレビ東京で16日、ドラマ25『俺たちバッドバーバーズ』(毎週金曜 深0:42~ ※16日は深0:57~)が放送される。



【場面写真】蹴る姿がクールすぎて…ポケットに手を入れて足を上げる草川拓弥



 本作は、熱狂的なファンを多く抱える『ベイビーわるきゅーれ』シリーズやスマッシュヒットとなった映画『ネムルバカ』の阪元裕吾監督とテレ東が『ベイビーわるきゅーれ エブリデイ!』に続き、2度目のタッグで送る“理容師アクションコメディー”。



 ひょんなことから月白理容室に住み込みで働くことになる元美容師の日暮歩(中島歩)と店主の月白司(草川拓弥)が、不器用ながらもさまざまな依頼を引き受け、依頼人の髪と人生を整えていく様を描く。



 第2話では、日暮が裏の顔を持つ理容師・月白に、悪徳美容師に襲われている客を助けてほしいと依頼する。しかし、その依頼料は300万円。



 家もお金もない日暮には当然払う当てもなく、月白理容室で働くことに。ある日、「絶対に落としてはいけない“ヤバいブツ”が入った財布を捜し出してほしい」と言う依頼人が来店する。夜までに財布を見つける契約を強引に取り付けられた日暮と月白は、慌てて街に繰り出す。

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