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デヴィ夫人、“マイファミリー”の永眠を報告…心痛「病院に行かせた事を後悔」 愛犬モカちゃん14歳で

“デヴィ夫人”ことデヴィ・スカルノ (C)ORICON NewS inc.


 タレントのデヴィ夫人が18日、自身のインスタグラムを更新し、愛犬が息をひきとったことを明かした。



【写真】デヴィ夫人、“マイファミリー”愛犬モカちゃんが永眠…思い出のショット多数



 思い出のショットを多数添えて「マイファミリーのモカちゃんが肺炎のため永眠しました。14歳でした」と報告した。



 神戸に公演に行った際、引き取ってほしいと願われたという栗色のプードル。「大きくならないと言われていましたが、マイファミリーの中では一番大きく育ち、小さな犬達を 良く面倒みるそれは本当に性格の優しい良い子でした」としのんだ。



 また、「少し前に亡くなった太郎のように病院で延命措置として直径3センチ長さ15センチの管を入れられ、苦しみ、四つ足に注射針のような物が刺さった延命どころか悶絶死させてしまったような感じで今だに病院に行かせた事を後悔の念で心痛んでいます」とも吐露。



 「でも、モカちゃんは私にずーっと抱かれて息を引き取ったのが全てもの慰めです」とつづった。

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