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桃月なしこ、過激小説を読む姿が公開…ドン引きの内容「こんな人、野放しにしておいていいんですか?」 深夜ドラマ第2話
チュートリアル・徳井義実&桃月なしこがW主演を務めるテレビ大阪ドラマ『令和に官能小説作ってます』の第2話が14日に放送された。
【写真・動画】桃月なしこ、過激小説を読む…ドン引き
フランス書院で実際に起こった話をベースにした同名小説を原案とした、ちょっと淫らで、たっぷり笑える異色のお仕事ドラマ。
出版社で働くことを夢見て「フランス出版」に転職した大泉ましろ(桃月)が配属されたのは、まさかの「官能小説編集部」だった。恐る恐る扉を開けてみると、編集長の玉川丈治(徳井)らが激論を交わしていた。戸惑うましろだが、一癖も二癖もある上司や作家たちと関わる中で、官能小説編集者のやりがいを見出し、プロフェッショナルへと成長していく。
第2話では、「鬼畜モノ」の第一人者である看板作家・神室氷雨(内藤秀一郎)が登場。ましろは、緊張度MAXの状態でいたが、現れたのは爽やかなイケメンでましろは拍子抜けして…というストーリーだった。
ドラマ公式SNSなどでは、ましろが鬼畜モノ小説を読む場面カットや動画が公開。「こんな人、野放しにしておいていいんですか?」とドン引きする様子が描かれている。
ドラマは、TVerで見逃し配信。











