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櫻坂46松田里奈、海外で起きたとんでもハプニング告白「本当にヒヤヒヤしました(笑)」
櫻坂46のキャプテン・松田里奈(26)が20日、都内で行われた1st写真集『まつりの時間』(幻冬舎)発売日取材会に登場。海外での撮影で大焦りしたというハプニングを告白した。
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ニュージーランドのオークランドとロトルアで撮影された本作は、松田のかわいらしい表情をたっぷり詰め込んだ一冊に。まるで現地で一緒に過ごしているかのような、親密感のある写真を数多く収録している。
また、雄大なビーチや、大自然の中の川などでの水着姿、大人っぽさとあどけなさの両方を感じるランジェリーカットも掲載。撮影中に26歳の誕生日を迎えた“まつり”こと松田のかわいらしさを改めて発見できる写真集となっている。
ロケでの思い出を聞かれた松田は「このままだと私は日本のお家に帰れなくなるかもしれないという、とんでもハプニングがありまして…」と切り出す。
撮影最終日の夜に「マネージャーさんが私の荷物を預かってくれていたんですけど、レストランでマネージャーさんがその荷物の中身を落としてしまって。そのときも確認したんですけど、ホテルに戻ってから『あれ、私のお家の鍵がない』って気づいて。お店も閉まっていて電話も繋がらず、結局どうすることもできず、家の鍵をニュージーランドに置いたまま日本に帰ることになりました(笑)」と告白。
日本に帰国した松田だが「スペアキーがあったので家には入れましたし、1週間後にそのお店で見つかったらしく、マネージャーさんが自腹を切ってカギを日本に送ってもらえました(笑)」と一安心だったそうだが、「本当にヒヤヒヤしました(笑)」と大焦りだったことを明かしていた。











