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Snow Man、初POP-UPが東京凱旋 見どころトークも“らしさ”全開でわちゃわちゃ

『Snow Man 1st POP-UP』東京開催記者発表に登壇した(左から)岩本照、深澤辰哉、佐久間大介、渡辺翔太、ラウール、向井康二、宮舘涼太、阿部亮平


 9人組グループ・Snow Man(岩本照、深澤辰哉、ラウール、渡辺翔太、向井康二、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介 ※目黒蓮は欠席)が21日、都内で行われた『Snow Man 1st POP-UP』東京開催記者発表に登壇した。



【写真】かっこいい!初展示写真も並ぶ『Snow Man 1st POP-UP』東京会場の様子



 ポップアップについて、佐久間は「白を基調にしている。Snow Manっていう、雪のイメージだったりとかがある中で、すごくきれいないろんな色の白を使ってるんだなって」と事前に見学した感想を明かしつつ、「白って200色以上あるらしい」とにっこり。「アンミカさん!」とメンバーがツッコむ中、宮舘が「(アンミカと宮舘が)同じ誕生日(3月25日)」とマイペースにつぶやき、さらなるツッコミの嵐に。



 そんな中で、佐久間が「そういう世界観にまず浸っていただきたいのと、Snow Manの今までのジャケット写真とか衣装とか、Snow Manのデビューしてからの軌跡を見られたりするので、そういうものも楽しんでもらいたい」と呼びかけた。



 また東京会場は、新型コロナウイルスの影響で中止され、無観客配信ライブを敢行した、デビュー後初のライブ『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』で着用した思い出の衣装がファンの目に直接触れる初めての機会ともなる。宮舘は「とある衣装が展示されているんですよ。僕らも先ほど見させていただいて、懐かしいなと思いながらも、個性が溢れているからこそ、よりじっくりと見て楽しんでいただける」とアピール。



 ここで佐久間が「深澤の衣装の足の細さとか注目してください」と呼びかけると、深澤は「やっぱり美脚でした、僕。注目していただいて」と自画自賛。ラウールは「影響を受けないように」とファンの健康を気遣う一言で笑いを誘っていた。



 本ポップアップは、2025年9月以降、初の挑みとしてアジア3都市(ソウル・台北・バンコク)で開催。その集大成として、アジアでの全日程終了後に大阪と東京の2都市で日本凱旋。あす22日より、最終地・東京でのPOP-UPが六本木ヒルズアリーナ・ヒルズ カフェ/スペースでスタートし、2月22日まで開催される。

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